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昨夜遅い時間に、現在検討中の予算オーバー物件の
営業マンからショートメールが届きました。



「電話ではなく直接お会いしたい。」


「売主さんの思いを伝えたい。」



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あんくろ「その時間私たちは寝てたよ」



うむむむ。
真っ先に思い浮かんだのは、「怖っ!」という警戒感でした。
値引きが難しいならビジネスライクにそう言って
くだされば、こちらもすぐに切り替えて次に行くので
そんなに気を遣ってくださらなくていいのに。



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警戒心を隠し切れない返信をお送りしたら、
営業さんから「悪いお話ではないですので」と
フォローメールが届きました。
ますます混乱します。


急ぐつもりはないのですが、行ったり来たりする
時間がものすごくムダになっているので、
早く自分たちの街に一戸建てを買って
いろいろと行動したいとは思っています。
待ってくれている支援者さんや友人がいる街です。
急いでいないと言えばうそになりますよね。
本心はなるべくスムーズにおうちを買って、
私が所有するマンションを売却したい。
営業さんとお話をするために今日の乗馬の予約は
キャンセルしました。
さあ、営業さんはどんな話を持ってくるのでしょうか。
たしかに大幅な指値交渉をお願いしましたが、相場や
これからのメンテナンスにお金をかけたいことを
きちんと説明し、失礼に当たる交渉ではないことを
確認しています。


おうちを買うって、たいへんです。
どうなることやら。



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